2011年5月15日日曜日

危機感が足りない

がらっくです。

最近危機感が足りません。
詰めが甘いという。。

個人的には、なんとかうまくいくのではないかと言ったことを思っています。

仕事にしろ。プライベートにしろ。
でもね。
うまくいかない!
周りに壁ができている感じです。
打ち破るには、自分の力量を高めるっきゃない!!!

自堕落な生活から脱しないと( ̄。 ̄;)
ちなみにゴールデンウィークの前半が仕事で、後半は自堕落な生活でした(ノД`)
ひさびさにゲームにはまってしまいました。
オンラインゲームで廃人級のレベルアップをしたという( 。-_-。)

2011年5月1日日曜日

心有天地春

がらっくです。

仕事のついでに家を探してきました(。・ω・。)
文京区です。
2DKです( ̄。 ̄;)

東京大学にも近いので、本とか借りれるかもしれません。というより図書館に入り浸りたい。
がらっくの夢は、書斎で技術本を読みふけることです。
読みふけって、技術を追い求める。
追求に追求して世に恩返しができればと思います。
本棚と机を買わないとね〜
1部屋は書斎にします。


さてさて最近思うことがあります。

まぁ、資源の少ない国において、生計を立てるには、どうしたらいいかということ。
次の二つを思うようになりました。


一つ
技術を習得する!
何でもよいと思います。

二つ
海外に出て行く!
若干意味は異なります。
何も考えなしに海外に行くのは得策ではないのかなと。

海外に出て行くときに気をつけないといけないのは、海外で生活するにしても自分の故郷を持つことでしょう。
以前のブログで地下鉄の中で聞くに堪えない英会話を聞いたことがありました。
海外生活者の多くは、日本の風習感を覚えないまま海外へ行っているように思います。
日本の悪い点が目についてしまう。
それが、日本に対してあまりよいイメージを持たない事につながっていくのではないでしょうか。
生まれ故郷を大事にしないまま海外に行っても意味がない。そんな気がします。


タイトルの「心有天地春」という言葉を最近写真の中から見つけました。
写真整理ということもありましたので(゚▽゚*)
愛媛に行ったときの写真でした。


読み方:心に天地の春がある。
意味:将来は明るい。日本晴れである。という意味です。
いい言葉です。
秋山好古の言葉です。
騎馬隊の先人です。
坂の上の雲に出てくる人ですね。

明るい世界が広がっています。
その世界で自分を見失わないように、自分の力をつけないと話になりませんね(;゚ロ゚)
少しずつ継続は力なりですね!