がらっくです。
個人目標を持つことは前回のブログで書きましたが、いざ実際に仕事を受注するとかなり赤字物件が目立ち出すという始末に。
がらっく個人のこれから6ヶ月の数字を合わせてみますと。
5100万円ぐらい見込みがあります。大型案件2案含む。
ただし。。これまでは人手が足りなくなるような受注しないような案件まで上は受注するという方針に。
例を挙げると。。
200万の30%を値引きとして受注しています。
トントンで仕事を受注するようになっているという。むしろ赤で取っている気が。。
しかも次の仕事に繋げるという名目で取っていますね。
仕事を取るだけで、仕事を最後まで納めないので、がらっく個人としては取りたくない案件なのに。
(。_。)困りました。
サラリーマンなので納めるしか無いと思うのですが、どうも次がつながらない気がします。
上は売り上げだけ目標に届けばよいという考えなので、毒まんじゅうの物件も取ればよいという風潮へ。
個人的には技術力を伸ばせるだけ伸ばして蓄えるだけ蓄える方針です!
あたらしい技術で世の中を変革しないとね!
2014年10月5日日曜日
2014年9月28日日曜日
利益目標を持たせると言うので
がらっくです。
10月から個人目標を持たせると言う方針らしい。
半年で700万弱を目標にするということです。
1ヶ月で100万の利益です。
20%として売り上げが500万円。
10%として売り上げが1000万円。
4週間ですので、1週間で250万円の売り上げ。
1週間は5日ですので、1日に50万円の売り上げ。
1日に5万の利益という数字に。。
薄利多売が売りの商社で、10%とか20%とかの利益率は個人的に凄いと思いますね。
1日に5万円利益あげていたら、会社に属さないと思いますが(;゚ロ゚)
という前置きがありまして、これから利益を出すには、何を行うのか。
従来の顧客への定期的な商売
更新案件の確実な受注。
付加価値をつけた商売
定期的な商売に追加として付加価値を見いだす。
ただし、付加価値が判断出来にくい。
顧客は、価値を見いだしてくれない。
保守料回収モデル
初期導入だけではなく、保守に対して月額費用を回収するモデルを作らないと、成り立たないと思います。ただし、金額が大きくなると、金額を払う顧客はそれに見合う価値を求めてきます。
付加価値と同じ罠に陥りそう。
無料展開、アプリ内課金
今のapp内課金のように、無料でアプリを配り、月額費用を回収する。
モデルが必要でしょう。
初期費用を分割し、月額費用として回収するモデルも良いかもしれません。
120万の売り上げの際に、124万とし、1ヶ月分を利益とする。
顧客は経費での処理が可能で、導入に対しても敷居が低い。
2014年9月11日木曜日
新しい事に挑戦するも
がらっくです。
基板へ部材を組み付けるシステムの事前テストを実施しております。
明日が本番です。
機械で行わせようとするとなかなか旨く行かない。
つくづく人間は、良くできていると思います。
実際に新しい事をすると、いろいろ弊害が出ます。
問題になるのは、仕事として請け負うと。仕事を遂行させなければなりません。
そういう意味だと、事前のテストを行うのは、技術を培う良い場ですね。
また、実際に出来るか出来ないかの判断を行う場だと思います。
ただ、新しい事に挑戦するも、力及ばず。
2014年9月9日火曜日
勝てば官軍 負ければ賊軍
がらっくです。
Appleの新製品説明会が楽しみです。
新しい技術で世界を切り開く。
そんな世界がある反面。。
さて、周りを見渡すと。。。
枯れた技術で値段のたたき合い。
利益が出ておらず、この先需要が増えるかと問われれば、増えないと答えるしかありません。
そんな状況で。。
個人に対して利益目標を設定する事になりそうです。
言い換えると、個人でいくら稼げるかを競うわけです。
守りにはいったと考えます。
何が守りかというと、これまで稼げたもので稼ぐということです。
値段のたたき合いで薄い利益(..;)
ITの世界のように、薄利多売とは行きません。
多売できる環境が無いわけですので。。
この環境を打破するにはどうするのでしょうか。
がらっく個人としては、新しい技術以外に無いと考えます。
技術革新以外に、この世の中を代えていく力は存在しません。
枯れた技術に縋れば、そこで終わり。
後は先細りしていくだけ。。
精神的にまいっているのに、ここにきて仕事の大きな変化が発生します。
2014年9月8日月曜日
祖母の葬式
がらっくです。
先週祖母のお葬式に出ました。
お盆と正月は、家に帰らないといけません!つくづく思いました。
仕事も大事だけど、もっと大事なものがあるって気づかせてもらいました。
ありがとう
親戚付き合いも初めてに近い形です。
親戚も沢山居て、祖母の人柄が偲ばれます。
都会から隔絶された、日本昔話のような田舎の原風景。
美味しかった料理。
笑い声。
人と話すときに、良いところを率先して言ってくれる人柄。
今ふと思うと、良い祖母に恵まれたと思いました。
さてさて、悲しんでばかりは居られませんので、前向きに過ごしていきましょう!
2014年4月6日日曜日
とある機械屋の台詞
がらっくです。
土日に仕事で北海道に入っていましたが、相手の機械屋から思わぬ台詞が出てしまいました。
誠意を持って対応してくださいと!
(;゚ロ゚)
誠意とはいったい。
誠意を持っていないのはどっちなのかと。
そこまで至る経緯が、ひどかったです。
袋の袋詰めシステムなのですが、まず機械屋が担当している部分が全く動作していない。
30分に10回はエラーが出て止まっている形でした。
それを棚に上げて、こちらの方に非がある言い方をして頭に来ました。
全く上の人はおかしな対応していますね。
こちらは1000回に1回程度の問題が出ていますが、後の行程でウェイトチェッカーではじかれる形ですので、行程に問題はありません。
こちらも連続稼働で調整を行っていこうと考えていたのです。
しかし、、
誠意を持っていないのはどっちなのでしょうね。
誠意を持って対応してくださいと言った人は、携帯を弄っている始末。
全く持って誠意がない感じですね。
また、機械のそばで寝ていたのも事実。
自分の事は甘くて、人には厳しい典型的な。。
それにしても、北海道はいつにもなく寒かったですね。
また来週行ってきます!
土日に仕事で北海道に入っていましたが、相手の機械屋から思わぬ台詞が出てしまいました。
誠意を持って対応してくださいと!
(;゚ロ゚)
誠意とはいったい。
誠意を持っていないのはどっちなのかと。
そこまで至る経緯が、ひどかったです。
袋の袋詰めシステムなのですが、まず機械屋が担当している部分が全く動作していない。
30分に10回はエラーが出て止まっている形でした。
それを棚に上げて、こちらの方に非がある言い方をして頭に来ました。
全く上の人はおかしな対応していますね。
こちらは1000回に1回程度の問題が出ていますが、後の行程でウェイトチェッカーではじかれる形ですので、行程に問題はありません。
こちらも連続稼働で調整を行っていこうと考えていたのです。
しかし、、
誠意を持っていないのはどっちなのでしょうね。
誠意を持って対応してくださいと言った人は、携帯を弄っている始末。
全く持って誠意がない感じですね。
また、機械のそばで寝ていたのも事実。
自分の事は甘くて、人には厳しい典型的な。。
それにしても、北海道はいつにもなく寒かったですね。
また来週行ってきます!
2014年4月2日水曜日
挑戦と言いつつも足を引っ張る会社組織
がらっくです。
久々の投稿っ
最近会社の方針というか、どこを目指しているのかが不明です。
単純に売れるものを探している気がいたします。
卸から脱却できませんね。
なぜそう思ったかというと、画像の技術を取得するために、東京へ出てきて早3年。
ようやく花が開きかけてきたと思いきや、会社としては認めないという方針転換を本日ききました。
技術者泣かせな会社ですね。ほんとに。
今後は、ロボットを行うとのことですが、中身はないようです。
はたして、ロボットを扱える人間がうちの会社に居るのか。
果たして技術は育つのか。
はなはだ疑問です。
ちなみに、以前ロボットに関しては、学習を行いました。
実戦経験はロボットではありませんが、4月中にロボットの案件が決まりましたので、今後は技術者として力を発揮していきたいなと個人的には思います。
それにしても、消費税が上がったことには一言も触れていないのは、給料を改定したばつが悪い感じでしょうかね。
挑戦というキーワードを掲げていましたが、個人的には、別のちょうせんという言葉が思い浮かびましたが。そちらの方が妥当かと思います。
焼き畑経営に近い長期的な目でみるとあまり関心しない経営ですね。
久々の投稿っ
最近会社の方針というか、どこを目指しているのかが不明です。
単純に売れるものを探している気がいたします。
卸から脱却できませんね。
なぜそう思ったかというと、画像の技術を取得するために、東京へ出てきて早3年。
ようやく花が開きかけてきたと思いきや、会社としては認めないという方針転換を本日ききました。
技術者泣かせな会社ですね。ほんとに。
今後は、ロボットを行うとのことですが、中身はないようです。
はたして、ロボットを扱える人間がうちの会社に居るのか。
果たして技術は育つのか。
はなはだ疑問です。
ちなみに、以前ロボットに関しては、学習を行いました。
実戦経験はロボットではありませんが、4月中にロボットの案件が決まりましたので、今後は技術者として力を発揮していきたいなと個人的には思います。
それにしても、消費税が上がったことには一言も触れていないのは、給料を改定したばつが悪い感じでしょうかね。
挑戦というキーワードを掲げていましたが、個人的には、別のちょうせんという言葉が思い浮かびましたが。そちらの方が妥当かと思います。
焼き畑経営に近い長期的な目でみるとあまり関心しない経営ですね。
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