がらっくです。
ニュージーランドでお亡くなりになった方、ご冥福をお祈りします。
アフリカ・中東も自由の声を求めて、大勢が立ち上がっていますね。
さて仕事が過渡期を過ぎて、おちついてきております。
ようやく人間らしい生活を送れるようになりつつある今日この頃(^_^)/
先月も相変わらず残業が100時間を超えてたみたいです(;゜ロ゜)
自己診断の結果次第では、産業医へ受診しないといけないかもしれません。
昨日のcore switch入れ替え後の後処理のお話。
結論から言うと、esxiからvmware converterを用いて別のvmware server上で動作しました。
当面は、しのげると思いますが、実際に何が問題なのかが不明。
そこで、esxiの診断ツールを実行し、ログを確認することにします。
Diagnosticの取得方法
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a) vSphere Clientを起動
b) vmware esxi 3.5へ接続
c) file --> export --> Export Diagnostic Logs
d) 保存場所を聞いてくるので、デスクトップに保存
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参考URL
http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search.do?language=en_US&cmd=displayKC&externalId=1010705
http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search.do?language=en_US&cmd=displayKC&externalId=1008525
ログを確認してエラー箇所が分かれば、ありがたいのですが。。。
当面メーカの技術者とお話ししながら解決の道を探っていきたい。
esxiは無償の製品なのでって冷たくあしらわれそう!
まぁ、原因を追及したいのは、性格から起因しているのか。
それとも、曖昧にする体質の反骨からきているのか。。
神のみぞ知る。ひめののみぞ知る事かもしれません。
いろいろナレッジベースを確認すると、いろいろトラブルシューティング用のコマンドがありますね。
tech support mode...
ふむふむ。
勉強することが沢山あります!
あと個人的には気になるのが、障害が発生したときに鬼の首を取ったように声を上げる人には参りますね。
よく言われるのが、「事前に分からなかったのか?」。。。
未来が分かったら世話無いなぁ。。と思うけど、社会人のため顔に出さずにニコニコ(^-^
このパターンの人は、結果論者に分類されると思います。
何事も、経過があり、経過の積み重ねで結果が決まる。
結果のみ追いかける人は、大成しないと思う。
かくいうがらっくもどうなんだろう。
自分を振り返って、人に対して安直な回答をしていなかっただろうか?
周りの人に対しては、どうだったろう。
ひめのに対しては、どうだったろう。
「他人の振り見て我が振り直せ」という言葉もあるように、しっかり自分という人間を持ちたい!
そして、他人に寛容に自分を律して行きたいと思う。
2011年2月22日火曜日
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