がらっくです。
株を始めました。
いぜんひめのに相談していたのですが、始めよう始めようといいながら疎かにしていたことです。
工学出身のため?もともともお金に関しては、興味がありませんでした。
それよりも新しい技術に興味があります(現在進行形です
仮想化のお話が、滞っていますが、現在バージョン4のお勉強中です。
アマゾンから英語の本を取り寄せました( ^o^)ノ
案外技術英語は読めるんですね〜としみじみ感動しつつ。実機もそろそろ手に入れないと!
それはそれでおいておいて
株の購入に関しては、ただ会社に勧められて、入った感じでありました。
自分の守備範囲外のところは、全く知ろうとしなかったのです。
株を購入するきっかけというか、ふと気がついたことがありました。
それは、自分の資産がいくらあるのか?という疑問から。
資産とはいったい。。
真っ先に思いついたのが、お金に関すること。たとえば、貯金。
うんうん貯金ね!
次に思いついたのが、株。
食べるとおいしい株ではありません(;゚ロ゚)
自社株を惰性で買い続けていたのですが、中身を精査し自分で考える事にしました。
月額の平均額で購入するという制度は一見、良さそうに思えるのですが。
この平均という言葉に違和感を覚えました。
平均とは
ふむぅ。中学や高校の時に習いましたね!
株の買い付け金額については、高い値と低い値の平均をとるとのことでした。(うろ覚えです(^^;)
また、不信感のとして、買い付け理由が不明な点。理由を示さない事でした。
買い付けの方法をみたのですが、突発的な高い値が出てしまうと買い付け額は、高くなる傾向があるということです。
30日の株式において、たとえば
10000円が1回
1000円が29回でたとします。
あまりこのパターンはあり得ないのですが、単純にするため。。
あくまでの単純な平均ですから( ̄。 ̄;)
(10000 + 1000 ) /30 = 10033.3333円
あからさまにピークに引き面れる傾向があるということです。
この買い付け方法は、(一般的な名前があるとは思いますが株の素人なのでご愛敬を)株価が右肩上がりに対しては、株購入者に対して有効な手段だと。
平坦な株価もしくは右肩下がりに関しては、ピークに引き摺られる傾向があると読み取れました。
この考えを上の人にぶつけたのですが、よくわからない。もしくはあまり重要ではない。感じでした。きっとほかに重要な事柄があったと思われます。
説明を怠っていると感じたため、自分の株を移行させました。
自分の考えが間違っているのか合っているのか。不安になった結果と思います。
自分の資産に対して説明が稚拙過ぎる。
いちおう、相談した相手は、専門部署だということもあり、プロフェッショナルと信じていましたが( ̄。 ̄;)
よく休憩室にいるので、まぁ忙しいのでしょうきっと。
さてさて応援したい企業の株を買おうと思います。
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