最近、サボりも兼ねてセミナへ行きまくっているので、会社の益になるようにふと考えてみました。
建前は、会社の益といっています(゚▽゚*)
大まかな流れは次の通り(^。^)
はじめに
まずは、各種情報を脳みそにインプットします。
もちろん情報は、新鮮な方が良いですが、古い情報でもかまいません。
古い情報とは、本の情報だったり。
以前経験した情報であったり、いわゆる経験知(;´Д`)
各種情報は、次元が異なります。
次に
各分野の情報をこねくり回して、二つの異なった次元の問題の本質が何かを考えます。
本質を探す際には、「なんで?」「なんでやねん?」( ^o^)ノを繰り返します。
次に
本質がみえると、逆にそこから各分野への適用事例を探していきます( ̄。 ̄;)
現象として現れているはずです。
火のない所に煙は立たないということです。
最後に
一つの結論へ導いていきます。
この結論は、ある種恣意的に誘導してもかまいません。
この場合ですと、会社が儲かる=自分の価値が高まるでもかまいません。
注意点
もちろん妄想だけで突き進んでも良いですが、相手は手練れ。
手練れ達には、妄想だけでは説得ができません。お酒の席では良いかもしれませんが( ̄。 ̄;)
そこで、実際の数字が必要です。
裏付けというやつです。
裏付けは重要ですので、これから会社の情報部門と必要な情報を集める作業が必要です。
また、自分のほしいデータを社外に求める作業も必要です(@@;)
。。。という感じで、夜中から朝方にかけて企画書を書いてみました。
まるで好きな人へ書く手紙みたいな感じになっている(゚▽゚*)
企画書は、macのkeynoteで書いています。
windowsのパワーポイントと同様ですね。
むしろkeynoteの方が聞く人へビジュアル的なインパクトがありますね。
iwork.comというサービスを用いて、ほかのデバイスと連携できます。
たとえば
会社で使っているwindows端末。
移動中に使う、iphoneとか。
appleは、anydevice構想をいち早く実現していますね(゚▽゚*)
しかも、自分が知らないうちに(;´Д`)
ITの代謝が早い理由です( ̄。 ̄;)
vmwareに続く第2弾(。・ω・。)
本音は、自分の価値を高め、ほかの会社でやっていけるかのリトマス試験紙ですね( ̄。 ̄;)
これが成功すると、2つの成功事例を納めたことになるわけです。
しかも1事例3年程度の周期で実際の利益として行える事が証明されることになります。
これは、将来独立する事も可能でしょう。
会社の資本をぶんまわす事も可能でしょう。
荒削りではありますが、会社に提出してみようと思う(^0^;)
まぁ、提出の前にいったん企画書を寝かせます。
見直しの作業ですね( ̄。 ̄;)
他の人からヒントを得て、肉付けをしていきたいな!
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