2012年10月8日月曜日
とある照明屋さんのお話
がらっくです。
個人が特定されない範囲で、ブログを書いています。
だって特定されたら、いろいろ面倒ですよね(。・ω・。)
保護されないし(´д`)
とある照明メーカさんに照明選定をお願いしました。
結論から書いていこう。
なぜなら、読む人にとって分かり易いから。
企業によって対応が異なるって事ですね。
しかもあからさまに(*^O^*)
気がついたのは、がらっくが2件依頼をお願いしたところから始まります。
1件目
画像処理の社員としてお願いをしました。
非常に綺麗なレポートが出てきました。
対応した人は、ベテラン社員
2件目
画像処理の社員としてではなくお願いをしました。
レポートは出てきませんでした。
対応したのは、余りよく理解していない社員
この差はいったい。。
長考してみます。
照明メーカさん目線で考えてみます。
画像処理メーカが顧客の場合:画像処理が売れれば一緒に照明も販売できる点
それ以外の顧客の場合:海のものとも山のものともつかぬ点
上記が大きな理由でしょうね。
理解はしますが、なかなか阿漕な商売ですね(´д`)
ということで、次にがらっくが打つ手は、次のようになります。
評価依頼を継続的にお願いする。
長期的に依頼を継続して、対応してくれる社員に法則性がないことを祈るばかりです。
やはり長く続けると贔屓にするメーカが出てきてもおかしくはないですよね(@@;)
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿