2011年10月6日木曜日

一世代が終わり次世代へつながっていく


がらっくです。

appleの創始者が逝去されたニュースを聞いて、一世代が終わりを告げたと感じました。
コンピュータを世の中の一般の人が意識せずに使えるようにした世代ですね。
コンピュータの黎明期から、普及期にかけて活躍した人でした。
これから10年は、今現在当たり前のサービスがITを使ってより良い複合サービスとして出てくるのではないでしょうか。
それに伴い、様々なサービスを世界に発信する機器としてハードウェアは発展していくことでしょう。ソフトウェアも、サービスを実現する一つの手段として機能していくことでしょう。

appleを振り返ってみると、新しい領域にチャレンジしている結果だと思いました。
appleに限らず、隆盛している会社は、いろんなところでチャレンジしているのでしょう。

がらっくも新しい領域にチャレンジしています(*^-^*)
日々、知識が増えていく、それと同時に、知らないことも増えていく(@@;)
この知識は、みんな当たり前に知っている知識。。常識?
これまでは常識知らずということ?
自虐的になってきた( ̄。 ̄;)
別分野の事は分かりませんね(´д`)

さて、聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥ですので、質問してみることにします(;´Д`)

ジョブスさんお疲れ様でした!

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