2011年12月10日土曜日
来週にかけて
会社の人事異動のシーズンとなっております。
来週にかけて、本部長との面談( ̄。 ̄;)
もしかして!
泣くも笑うも、会社員。
ちょっと外国語勉強しに行ってこようかな(*^O^*)
そんな事が頭によぎる今日この頃、いかがお過ごしですか。
今日は、皆既月食がみられるとの情報を入手したので、家からみてみようと思います(@_@)
さて最近は、もっぱらプログラムのお勉強(;´Д`)
そこで、IDEの使いやすさを調べています。
備忘録までに記載。
個人的に調べたモノは次の通り。
Xcode
mac純正の開発環境。
UNIX風なので、シンプル。
pathが簡単。
教材が英語。
無料。
Visual Studio 2010 express
C#がしがらみが無くて便利。
windowsアプリを作るには良い。
無料。
OSが変わると、.netframeworkが変わるので後方互換には注意が必要。
mono
macでC#での開発や.net開発が行える
別途iosやandroid開発も行える。
.netframeworkのオープンソース版
シュミレータのみであれば無料
英語。
Qt
C++での開発
クロスプラットフォームで使える
日本語充実。
Springsource Tool Suite
Javaでの開発。
Cloudのサーバへすぐアップできたりする。
英語。
Eclipse
主にjava
いろんなプラグインがある。
万能。
人数多いので、日本語も対応。
いろいろあります。
がらっくが思う使い方は。
windowsですとvisualstudio。
macですとXcode。
windowsでiosとか開発したい人だとmono。
macで.netを開発したい人もmono。
javaでええやんと言う人は、eclipse。
いろんなOSで動作させないといけないんだよねという人はQt。
すぐCloudで試したいという人はsts。
というところでしょうか。
IDEの製品差はありますが、英語での読解力はある程度必要です(゚_゚;)
ラベル:
Eclipse,
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mono,
Qt,
Springsource tool suite,
Visual Studio,
vmware,
Xcode
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